ビヨンセのモノマネでおなじみの渡辺直美(23)。彼女の“肉弾の一夜”を本誌は目撃した。

7月下旬、午後10時過ぎ、タクシーから降りる男女の姿があった。女性はバスト100センチという“ド迫力ボディ”の渡辺。そしてお相手の男性は、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇(31)だった。そのまま2人は近所のタワーマンションに入って行った――。

芸人仲間の一人はこう話す。「以前から渡辺とは“兄妹”のような関係で仲は良かったです。気になるのは、6月30日付の吉村のブログに『渡辺直美が楽屋にて結婚したくてしょうがない……と叫んでおりました』と書いてありました。仲間内では『あれは吉村へのプロポーズなんじゃねーの?』と言ってたんですよ(笑)」

結局、2人は深夜を回ってもマンションから出てこない。結局、本誌記者はマンション前で待ち続けたまま朝を迎えたのだった……。2人が所属する吉本興業は、「渡辺の引っ越し先の新居を吉村が一緒に見にいったと聞いております。付き合っているとは聞いていません」と語るが……。2人の今後から目が離せなさそうだ。

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